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イズイズ・ロキのパズドラ画像

「イズン×ロキ」進撃の巨人っぽい北欧神話-永遠の若さを得られる黄金りんご

やってきました!!癒しの女神イズイズイズイズ!!

そして、またまたロキとの神話なんです。

北欧神話にロキロキは欠かせないんですね・・・(´・ω・`)

 

イズイズイズン&イズーナってどんな神?

 

  • 北欧神話の女神
  • 双子じゃないよ。イズンという一人の女神。(または、イズーナ)
  • 永遠の若さを得る「黄金のリンゴ」の番人
  • 時の女神ヴェルダンディヴェルダンディスクルドスクルドウルドウルドの家来?とも言われる

 

ロキロキってどんな神?

  • 北欧神話の悪戯好き(トリックスター)で頭が良い神
  • オーディンオーディンは義理の兄弟
  • ヘルヘルは娘
  • フェンリルフェンリルは息子
  • ヘイムダルヘイムダルはライバル
  • トールトールは親友
  • 別名「炎の化身 ローゲ」
  • 髪は金髪でハンサムな青年。女にモテモテ。

 

今回も、なるべく面白く紹介いたしますヽ(´▽`)/

また巨人を使って面白くします!

 

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第1章「永遠の若さを得るリンゴ」

 

ヴェルダンディ

ヴェルダンディ「ここは、神聖な楽園。ここには、永遠の若さを得るリンゴがあるのよ」

 

スクルド

スクルド「ヴェル姉さん?・・・誰に言ってるの?」

 

ロキ

ロキ「はあ~い♫愛しのスクルドちゃん。」

「最近、、魔力使いすぎて、年とっちゃってさ・・」

「だから、このリンゴもらっていくね」

 

スクルド

スクルド「キャー!!ヽ(´▽`)/ロキ様!!!。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

「ごめんなさい。。」

「リンゴは勝手にとっちゃだめなの」

「イズイズだけしか取れないと決まってて・・・(´・ω・`)」

待ってて♥

イズイズ!!リンゴ取ってきなさい!(# ゚Д゚)」

 

イズイズ

イズイズ「は~~い!

 

イズイズ

イズイズ「はい。スクルド様」

 

スクルド

スクルド「ごくろう」

「はい。ロキ様。食べさせてあげるわ」

「はい。あ~~~ん(*´∀`)ノ」

 

ロキ

ロキ「ムシャムシャ・・」

「有難う。若返ったよ」

「これでまた、スクルドちゃんを満足させられるね」

「今夜また来るよ」

 

ウルド

ウルド「うちの妹に手をだすんじゃね~~!!!」

俺に手を出しやがれよ・・・

 

ロキ

ロキ「心配しなくていいよ」

「俺は同時攻撃が2つ付いてるから」

「二人同時に攻撃しにイクよ♫」

 

スクルドウルド

スクルド・ウルド「キャ~~~。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

 

ロキだけでなく、神々がリンゴを食べていたので、神々皆、永遠の若さを保てました。

ラグナロクが起きるまでは・・・。

 

女型の巨人

巨人「・・・・ロキめ」

 

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第2章「鷲(わし)がワシ」

 

ロキ

ロキ「おい・・・なんでお前までついてくるんだよ・・・」

 

オーディン

オーディン「ふ、、お前だけだとノルン3女神を満足させることは無理だ」

「私も連れて行け!!」

 

ロキ

ロキ「お前がいると面倒なことが起きるんだよ・・・」

「しっしっ!!」

 

オーディン

オーディン「ずるい!!お前だけ!!色んな女捕まえては良いことして!!」

「私にも分けてもいいだろ!!」

「よし、そこの牛を捕まえて食わせてやるから、女をくれ(´∀`)」

 

ロキ

ロキ「お前、、本当最悪だな・・・」

「でも、、腹減ったし、、、まいっか」

「よし、この牛を焼いてくれ」

 

オーディン

オーディン「よし!!キタ━(゚∀゚)━!」

 

と、オーディンは、牛に火をつけましたが、いつまでたっても、牛は焼きあがりません。

そのとき、牛の上に、鷲が止まりました。

 

フェニックス

鷲(わし)「私が、この牛を焼けないようにしておるのじゃ」

「もし、焼けるようにしたいのなら、この牛の一部をワシにくれないか?」

 

オーディン

オーディン「・・・・わしがワシと言ってる・・・」

笑える!!!Д゚)))

「よし!良いだろう!」

 

ロキ

ロキ「いや、、笑えないし、この肉は俺のだろ!!勝手に決めるなよ!」

「そして、このパターン絶対怪しいだろ!!」

 

と、ロキが止めようとしましたが、オーディンに止められ、牛は焼かれるのでした。

 

フェニックス

わし「有難う」

 

と、鷲は牛の大部分を取って、空高く飛び上がりました。

 

ロキ

ロキ「おい!!俺の肉をほとんど取るな!!」

「オーディン!!取り返してこい!!」

 

オーディン

オーディン「えええ~~~めんどう~~い(´∀`)」

 

ロキ

ロキ「ちっ!!」

 

と、ロキはそばにあった棍棒を持って飛び上がり、わしに攻撃をします。

 

ロキ

ルーンエンハンス!!

 

わしに攻撃をしましたが、わしの体に棍棒がくっついてしまいました。

 

フェニックス

わし「ふふふ。憎きロキよ。引っかかったな」

 

ロキ

ロキ「お前は誰だ!?・・・」

 

女型の巨人

 

巨人「わたしよ・・」

 

ロキ

ロキ「お前は!!!!」

 

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ロキ

ロキ「誰??(´・ω・`)

「強力なハイキック!」

女型の巨人キック

 

ロキは巨人にボコボコにされました。。。(´・ω・`)

 

ロキ

ロキ「許してください・・・」

 

女型の巨人

 

巨人「許して欲しいなら、黄金のリンゴを持ってイズイズイズイズを連れてこい」

 

ロキ

ロキ「無理ですよ・・・」

 

「強力なハイキック!」

女型の巨人キック

 

ロキ

ロキ「許して。。。」

「分かりました」

 

と、ロキは許してしまいました。

 

ロキ

ロキ「だから、オーディンといると変なことに巻き込まれるから、いやなんだよ・・」

 

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第3章「イズイズとデート」

ロキロキは神聖な楽園に着きました。

 

ウルドスクルド

ウルド・スクルド「待ってたわよ~💛

 

ロキ

ロキ「ごめん。今そんな気分じゃないんだ」

イズイズイズイズ呼んでくれない?」

 

ウルド

ウルズ「どういうこと!?」

 

そこに偶然、イズイズがやってきました。

 

イズイズ

イズイズ「みんな、どうしたんですか~?」

 

ロキ

ロキ「ちょうどいい。」

「イズイズ、ちょっとお前に見せたいリンゴがあってな」

「そのリンゴがどんなスキルを持っているか、黄金のリンゴと比べて見てほしいんだ」

 

イズイズ

イズイズ「へ?( *´艸`)」

「と、いいながら、、私が可愛いからデートしたいだけなんでしょ?」

「しょうがないわね~~」

「いいわよ(⋈◍>◡<◍)。✧♡」

 

スクルド

スクルド「ちょっと!!イズイズ!!調子に乗らないの!」

 

スクルドたちはお構いなしに、ロキはイズイズを連れて、ある場所へ向かって行きました。

 

イズイズ

イズイズ「こんな森の中に連れて来て、何をするつもりなの?」

「もう、、変態なんだから。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。」

 

ロキ

ロキ「・・・・」

「そろそろか・・・」

 

すると、前回の話で出てきた正体が巨人の鷲(わし)が飛んできました。

 

フェニックス

わし「ごくろう。。ロキよ」

「こいつをもらっていく」

 

ピカーン!!!!!!!

女形巨人が掴む画像

 

イズイズ

イズイズ「キャ~~~!!」

「何するのよ!?」

「離してよ!!」

「このバカシンジ!!」

 

と、わしに化けてた巨人はイズイズイズイズとリンゴを掴み取り、巨人の国スリュムヘイムに飛び立ちました。

 

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第4章「ロキ死刑!?」

イズイズイズイズが神の国アースガルドから消えてすぐに事件が起きます。

なんと、北欧の神々全員が老けてしまったのです(;゚Д゚)!

 

ヘイムダル

ヘイムダル「おお~体が老けてしまった・・・」

 

ロキ

ロキ「いや、ヘイムダルのパズドラの絵は元から老けてるだろ・・・」

 

ヘイムダル

ヘイムダル「うむ?なぜロキだけ老けておらんのじゃ?」

 

究極赤オデン

オーディン「私は知っている・・・ロキよ・・・大変なことをしてくれたな」

「お前は、、、死刑だ・・・」

 

ロキ

ロキ「いや、オーディンは老けたほうがかっこよくなってない?」

「お前だって、知ってるだろ!?俺がこうせざるを得なかったことを」

 

ヘイムダル

ヘイムダル「死刑決定じゃな」

 

と、神々全員ロキを処刑させたいほど、キレていました。

 

ロキ

ロキ「う~~~怖い・・・」

「わかったよ!!イズイズを連れてきてやるよ!!」

「おい!フレイヤ来てくれ!!」

 

フレイヤ

フレイヤ「何でしょうか?」

 

ロキ

ロキ「お前の鷹(たか)の羽を頂く」

「そして、鷹になって、イズイズを連れてくる」

「羽をよこせ」

 

ブチブチ・・・

 

フレイヤ

フレイヤ「アッ・・・・♥

 

そして、ロキは鷹になってイズイズを救いに飛び立ちます。

 

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第5章「イズイズとクルミ」

ここは、巨人の国スリュムヘイム・・・

イズイズをさらった巨人は、今釣りに行っておりイズイズ一人でお留守番。

 

イズイズ

イズイズ「あ~~あ、、ロキ様がこんなことするだなんて」

「しかも、あの巨人に何されるのかしら?」

「・・・・今、私悲劇のヒロインだわ!!」

「早く、王子様がやってこないかしらヽ(*´∀`)ノ」

 

ロキ

ロキ「僕を呼んだかい?」

「君の王子様だよ」

 

イズイズ

イズイズ「あ~~!!裏切り者のロキ!!」

「もうあんたに騙されないんだから!!」

 

ロキ

ロキ「うるさい、、子猫ちゃんだな」

「静かにしなさい」

 

と、ロキの魔法で、イズイズはクルミになります。

そして、クルミとなったイズイズを掴み、神々の国へ帰ります。

 

女型の巨人

巨人「わしの可愛いイズイズちゃ~ん♫」

「魚を取ってきたよ~~」

「一緒に食べよう~~」

「ん???」

「イズイズがいない!!!(;゚Д゚)!」

 

なぜか、わしはロキが奪い去ったことを知り、追いかけます。

 

女形の巨人走る

 

ロキ

ロキ「ち、、なんで気づきやがったんだ!?」

 

フレイ

フレイなど「今だ~~~~~~~!!」

 

と神々が、突然巨人の前に炎の壁を作り出します。

そして、巨人は止まり、

 

青オーディンオーディン究極赤オデン

神々「今だ!!一斉攻撃!!」

 

と一斉に攻撃し、、巨人は、、殺されました。

この話から、北欧神にとってリンゴがどれだけ大事かが分かったでしょうか?

リンゴがないと、神々の力が出せないですからね。

みんなもリンゴを食べて、健康になろう!!ヽ(´▽`)/

リンゴを毎日食べると本当に健康になりますよ~~♫

 

以上、イズイズとロキの神話でした!

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